
拍動シグナルを検出し、
心拍数(最上チャート)と
拍動間隔(中央チャート)をオンラインでグラフ化します。 |

検出された拍動シグナルのQT間隔を計測し、グラフ化します。
その他多数のカーソル計測プロトコルを搭載。QT間隔だけでなく、検出されたシグナルの最大(小)振幅・傾き・エリア等様々な解析が可能です。
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オンライン(オフライン)でドーズ・レスポンスカーブの作成が可能です。
QT間隔だけでなく、心拍数・拍動間隔等選択した解析に関する全てのドーズ・レスポンスカーブの作成が可能です。
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■Mobius
誘発応答解析(EP)パッケージ
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刺激ポイント以外の全点で誘発応答を記録しながら解析します。(オンライン/オフライン)
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誘発応答の振幅・傾き・面積等様々なファクターが解析可能な解析プロトコルを搭載。
薬効評価、LTP実験等における各フェーズ毎のAverageとStandard
Deviationを自動計算し、グラフ化することができます。
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各刺激チャネル毎に、異なる刺激パターン・強度の設定ができます。高度な刺激パターンの設定も可能です。
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原波形はバイナリー或いはエクセル(CSV)で、各チャートはエクセル(CSV)でのエクスポートが可能です。

ラット海馬スライスから得られたfEPSP。
64chの内、31chで、1)
Amplitude minimum (赤),
2) Slope linerfit (青),
3)ファイバーボレー Peak to peak
amplitude(黄)が計測されている。
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実景設定画面
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搭載解析プロトコル
*Amplitude (Minimum,
Maximum, Peak to Peak)
*Slope
(10-90%, 10-40%, Linear
fit)
*Absolute Area
*Area Pop Spike
*Time of Amplitude Minimum (Maximum)
*Time from Minimum (Max.) to half Min.(Max)
*Paired-pulse ratio for above protocols |
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■Mobius
スパイク・ソーター・パッケージ |
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64点でスパイクを測定し、・オンライン
(オフライン)で検出・ソーティングします。
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スパイク頻度のチャートが表示されます。
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充実したエクスポート機能。下記のエクスポート(CSV)が可能です。
1)タイムスタンプのみ
2)タイムスタンプと検出されたスパイク
3)スパイク頻度
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上記のエクスポートは原波形の記録無しでも可能。長期記録に最適です。
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原波形はバイナリー或いはエクセル(CSV)
でエクスポート可能です。
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MED64 Conductor |
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アドバンスドユーザー向けのソフトウェアです。 |
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0.1〜10kHz/chの広い周波数帯域での記録が可能です。 |
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高度な刺激パターン設定画面等、MED64システムの機能をフルに生かしたオリジナルな実験を構築して頂けます。 |
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様々なファイル形式への出力が可能。さらに標準的なオフライン解析ツールを搭載しています。 |
出力ファイル形式
●ASCII テキスト
●CSV テキスト
●バイナリーデータ |
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搭載オフラインプロトコル
●Average
●Standard Deviation
●Amplitude(Voltage/Time)
●Slope
●Crossing(Position/Count) |
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64ch記録画面
(ラット心室筋スライスの誘発応答) |
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